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relationの開催イベント

about

つながりが、技術を進化させる。
目まぐるしく変化するAI時代。検索では手に入らない「現場のリアルな知見」や「失敗からの学び」は、人とのつながりから生まれます。
私たちは、エンジニアの成長こそが生産性を決定づけると確信しています。だからこそ、個人の努力を超えて成長を加速させる「他者との接点」を作りたい。
新しい発想に出会い、共に学び合える環境がここにあります。

AI時代に、
エンジニアが成長し続けるために

AIの進化によって、
技術はこれまでにないスピードで更新されています。
新しいフレームワーク、開発手法、ツール。

日々アップデートされる情報の中で、
「何を学ぶべきか」
「どの技術を選ぶべきか」

その判断すら難しくなってきています。

そしてもう一つ、明確になってきたことがあります。
それは、 個人だけでキャッチアップし続けることの限界です。

なぜ、つながりが必要なのか

技術の進化が速くなればなるほど、 価値の差は「知識量」ではなく
“どこから情報を得るか”、 “誰と学ぶか”によって生まれます。

現場で得た知見、失敗から得た学び、
まだ言語化されていないリアルなノウハウ。

それらは、検索や書籍から得る情報だけでは手に入りません。

だからこそ、今必要とされるのが
「人と人とがつながり、知識や経験を共有しあえる場」なのだと考えています。

これはセミナーではありません

Relationが開催するイベントは、
登壇者から参加者への一方通行な知識提供の場ではありません。

目指しているのは
「知識と関係性が同時に循環していく環境の創造」です。

現場で使われているリアルな技術、実務家による実践的な知見、
エンジニア同士のフラットな対話。

こうした要素が交わることで、学びは本質的に加速していきます。

relation主催のイベントを通じて、継続的に学び合える環境をつくりたい。

それが私たちの想いであり、このイベントを開催する最大の目的です。

登壇者紹介

speaker

北河 芳隆

常務取締役CTO

アルバイトから某企業の役員就任という異色の経歴をもちながらも、
2014年まで数々のIT企業で実績を積み重ねた後、relationへ参画しIT部門を設立。
近年はAIとエンジニアの協調について模索する日々をおくる。

comment

技術は囲い込むものではなく、共有することで進化していくものだと思っています。

現場で得た知見を外に出し、他のエンジニアと議論することで、自分たち自身も成長できる。
この場が、そうした循環の起点になればと考えています。

北河 芳隆の写真

安藤 修久

General Manager

2017年まで業務系、組込系のエンジニアとして14年間従事した後、relationへ参画。
現在はICT事業部のGeneral Managerとして部内の統括を行なっている。

comment

採用のためではなく、純粋にエンジニア同士がつながる場をつくりたいと思いました。
情報はどこでも手に入る時代ですが、“人から得る学び”には大きな価値があります。
この場をきっかけに、新しい挑戦や関係性が生まれていけば嬉しいです。

安藤 修久の写真

イベントレポート

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